• ホームホーム
  • ENGLISHENGLISH

文字サイズ

  • 小小
  • 中中
  • 大大
  • 総合情報総合情報
  • OBT研究センターOBT研究センター
  • 1分野1自慢1分野1自慢
  • 学生向け情報学生向け情報
  • プロジェクト情報プロジェクト情報
  • 歯学部施設ギャラリー歯学部施設ギャラリー
Kyushu University Faculty of Dental Science

  • 研究院長挨拶研究院長挨拶
  • 沿革沿革
  • 組織図(各分野研究一覧)組織図(各分野研究一覧)
  • 組織図組織図
  • 組織図チャート組織図チャート
  • 教育研究上の目的教育研究上の目的
  • 交通アクセス交通アクセス
  • 臨床教育研修センター臨床教育研修センター

沿革

大学院歯学府 大学院歯学研究院大学院歯学研究院 歯学部歯学部
大学院歯学府
昭和42. 6. 1
大学院歯学研究科設置(昭和49年政令第90号)
歯学基礎系・歯学臨床系の2専攻設置
歯学博士の設置
大学院学生定員30名
昭和63. 2. 23
学術博士の新設
大学院歯学研究院
平成12. 4. 1
総合歯科学講座(協力講座)の1講座を設置
歯学部
昭和42. 6. 1
歯学部設置(昭和42年法律第18号)
歯科保存学第一・歯科補綴学第一・口腔外科学の3講座設置(昭和42年省令第13号)
歯学部運営委員会発足
歯学部学生定員40名
昭和43. 4. 1
口腔解剖学第一・口腔生理学・口腔生化学・口腔病理学の4講座増設
(昭和43年省令第17号) 
昭和44. 3. 6
歯学部基礎研究棟第一期工事竣工
昭和44. 4. 1
口腔解剖学第二・口腔細菌学・歯科理工学の3講座増設
(昭和44年省令第14号)
昭和44. 6. 1
歯学部運営委員会廃止
歯学部教授会発足
昭和45. 3. 12
歯学部基礎研究棟第二期工事竣工
昭和45. 4. 1
歯科薬理学・予防歯科学・歯科矯正学の3講座増設(昭和45年省令第14号)
昭和46. 4. 1
歯科保存学第二・歯科補綴学第二の2講座増設(昭和46年省令第19号)
昭和49. 4. 1
大学院歯学研究科(博士課程)設置(昭和49年政令第90号)
歯学基礎系・歯学臨床系の2専攻設置、歯学博士の設置
大学院学生定員30名
昭和51. 5. 10
歯科放射線学講座増設(昭和51年省令第24号)
歯学部学生定員60名に増員
昭和52. 4. 18
口腔外科学講座が口腔外科学第一及び同第二の2講座に改められた。
(昭和52年省令第14号)
歯学部学生定員80名に増員
昭和53. 4. 1
小児歯科学講座増設(昭和53年省令第13号)
昭和54. 3. 29
歯学部本館第三期及び学生実習棟新営工事竣工
昭和56. 3. 25
臨床研究棟(旧整形外科棟)改修工事完了
昭和60. 4. 1
歯学部及び歯学部附属病院の事務部の統合に伴い、事務部制がしかれ、総務課及び業務課が設置された。
昭和62. 4. 1
歯学部学生定員60名に変更
昭和63. 2. 23
学術博士の設置
平成 3. 7. 1
歯学博士・学術博士を博士(歯学)・博士(学術)と改正
平成 9. 4. 1
大学院の課程に昼夜開講制を導入
平成11. 4. 1
歯科麻酔学講座増設(平成11年省令第13号)
平成12. 4. 1
大学院歯学府設置(平成12年政令第165号)
歯学専攻1専攻に、口腔常態制御、口腔保健推進学、口腔機能修復学、口腔顎顔面病態学、全身管理歯科学(協力講座)、口腔保健開発学(連携講座)、口腔生体応答学(客員講座)の7講座設置
博士(臨床歯学)の新設
大学院学生定員43名に改訂
平成12. 4. 1
大学院歯学研究院設置(平成12年省令第27号)
歯学部門1部門に、口腔常態制御、口腔保健推進学、口腔機能修復学、口腔顎顔面病態学、口腔保健開発学(連携講座)、口腔生体応答学(客員講座)の6講座設置
平成12. 4. 1
歯学科1学科に、歯科医学総論、口腔基礎常態学、口腔基礎病態学、口腔保健学、臨床歯学の5学科目設置
歯学部学生定員55名に改訂
平成14. 4. 1
3年次編入学生入学(定員5名)
歯学部学生定員60名に改定
平成14. 12. 20
学生実習棟改修工事完了
平成16. 4. 1
九州大学は法人化され、国立大学法人九州大学となった
平成22. 3. 19
臨床研究棟(旧歯学部附属病院)改修工事完了
ページのトップへページのトップへ
サイトマップを閉じる