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Kyushu University Faculty of Dental Science

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口腔常態制御学講座

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分子口腔解剖学分野

分野責任者:久木田 敏夫 教授

うちの自慢
  • 病的骨破壊のみを制御する、安全且つ強力な次世代型骨代謝制御法の開発
  • Hidden Treasure in Dentistry & Translational Research
  • 口腔は考える
研究内容
親不知断ちて透かして眺むれば浮かぶ顔惚けたりけり
  • 病的骨吸収を起こす破骨細胞が特異的に発現する分子を探索・同定する。健常骨の維持に必須の骨改造には全く影響を与えず病的骨破壊のみを特異的に制御する分子標的治療法の開発を行なう。新規診断法の開発も行なう。
  • 歯の幹細胞を用いた顎骨や歯周組織、肝臓等の口腔外臓器の再生に加え、細胞治療での難病治療の開発を目指す。口腔・全身疾患由来歯の幹細胞を用い、先天性疾患・難病の発症機序の解明や診断法・治療法の開発を志す。
  • 私たちは口腔上皮が温かい温度で活性化し速やかに傷を治すことを見つけました。口の中の傷が治りやすいことの一つの理由と考えています。口腔粘膜が多様な刺激情報を処理しつつ身体と連関することを示していきます。
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口腔細胞工学分野

分野責任者:平田 雅人 教授

うちの自慢
  • ユニークな分子の発見・機能解明で世界をリード
  • 骨由来ホルモンによるイノベーションで健康寿命の延伸に寄与
研究内容
体=細胞のしくみを極めよう、世界を舞台に戦いながら。
  • 口腔細胞工学(Molecular and Cellular Biochemistry)は、
    M---motivated な研究姿勢
    C---creative な発想と創造
    B---broad な知識と経験
    を備え持つ研究室で、
    ユニークな分子の発見・機能解明と骨由来ホルモンによるイノベーションで世界をリードする。
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口腔機能分子科学分野

分野責任者:中西 博 教授

うちの自慢
  • リソソーム酵素カテプシンB阻害薬の万能薬としての可能性を世界で始めて発見
研究内容
口腔外科は君を、哲学者か生物学者か彫刻家に変身させるだろう。
  • カテプシンBの遺伝子欠損あるいは特異的阻害薬は、ミクログリアにおけるインターロイキン-1βの 産生・分泌を阻害し、炎症性疼痛、アルツハイマー様脳病態ならびに老化に伴う学習・記憶障害を改善することを発見した。ますます可能性が広がっています。
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口腔機能解析学分野

分野責任者:二ノ宮 裕三 教授

うちの自慢
  • 味覚情報の口腔-脳-腸連関を介した食調節機構の解明で世界をリード
研究内容
美味しさって何だろう?味覚の窓から身体の不思議な仕組みを見てみよう
  • 味覚受容体およびその摂食調節機構の研究において被引用論文数が世界第1位(Scopus)の研究室である。単一味神経・細胞応答解析など世界オンリーワンの技術を用いて遺伝子から個体レベルで解析している。
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歯科医学教育学分野

分野責任者:三木 洋一郎 教授

うちの自慢
  • アクティブラーナーを育成する教育方略の導入で教育界をリード
研究内容
九大歯学部モデル「アウトカムベース教育プログラム」の概念図
  • チーム基盤型学習法(TBL)をはじめとする、自律したアクティブラーナーを育成する教育方略の導入を推進するとともに、ICTを活用した効果的かつ効率的な授業方法の開発に取り組んでいる。
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